150年続く「ダーウィニズムの呪縛」を断ち切り、
人類を平和の地へと解き放つ!

苫米地英人DVD第39弾
苫米地進化論 指数加速現実化密定理 - 認知生物学初講
認知科学者「苫米地博士」が厳密証明(リゴラス・プルーフ)済みの数理を使い、生命進化のカラクリを詳説。進化の果てに、私たちに待ち受けている真なる世界とは……。第39弾は科学史に刻まれる博士の最重要レクチャーです。

※大幅割引の先行予約は数量限定です。
ご確認は今すぐに!

ダーウィンの亡霊

2026年、夏。

苫米地博士が「進化論」にパラダイムシフトを起こします。

進化論は、哲学、宗教、科学を横断し、
私たちの「世界認識の基盤」や日々の選択、生き方、
さらには幸福感をも支配している最重要分野です。

そして、現代進化論の主流であり、
150年もの間、人類を固定観念に縛り続けてきたもの、
それが「ダーウィニズム(ダーウィン進化論)」です。

ダーウィンと人類進化の系統を描いたイラスト

私たちはこれまで、生命の歴史とは
「適者生存」「弱肉強食」「自然淘汰」に基づく
「個体同士の生存競争」であり、
より強い遺伝子や環境に適応した種だけが他者を淘汰して
生き残ってきたのだと教えられてきました。

現代では、リチャード・ドーキンスの『利己的な遺伝子』が広く受け入れられ、
「人間は遺伝子をただ複製し、未来へ運ぶだけの乗り物に過ぎない」という
極端に冷淡な世界観がスタンダードとなっています。

このダーウィニズムに基づく「サバイバルモデル」は、
そのまま現代の資本主義社会、加熱する市場競争、
そして国家間の果てなき争いを正当化する論理として
利用されてきました。

「勝ち続けなければ、淘汰される」
「限られたパイを奪い合わなければ、生き残れない」

この利己的な思考プログラム(刷り込み)が脳内で走り続ける限り、
どれだけ富や社会的成功を収めても、
心からの安心や幸福感が訪れることはないでしょう。

なぜなら、その世界観は「他者との対立」を大前提としており、
私たちの脳を常に警戒状態に置いて焦燥感と猜疑心を植え付けるからです。

しかし、断言します。

ダーウィニズムが描く世界は、
生命の本質を説明するにはあまりにも不完全であり、
科学的に決定的な「欠陥」を内包しています。

第39弾『苫米地進化論』では、
苫米地博士がこのダーウィニズムを完膚なきまでに解体。

人類を呪縛する「ダーウィンの亡霊」を払い除け、
あなたを「真なる世界」へと導きます。

共同発表者「ウォレス」が
抱いた違和感

ダーウィニズムの「欠陥」を指摘する際に、
一人の人物について触れないわけにはいきません。

1858年、進化論が初めてロンドン・リンネ学会で発表された当時、
共同発表者としてチャールズ・ダーウィンと並び、
「分岐の原理」に独自にたどり着いていた博物学者がいました。

アルフレッド・ラッセル・ウォレスの肖像
アルフレッド・ラッセル・ウォレス

ウォレスは、ダーウィンと共に進化論の基礎を築きながらも、
研究を進めるにつれてダーウィニズムの「限界」に直面し、
強い違和感を抱き始めました。

「単なる個体生存の競争だけで、なぜ人間にこれほど高度な道徳観、芸術や音楽を愛する心、そして見ず知らずの他者を救おうとする『利他行動』が備わっているのだろうか?」

単なる生存や種の保存のためだけであれば、
美しい絵を描く能力も、シンフォニーを奏でる音楽性も、
見ず知らずの他者のために自己を犠牲にする道徳心も、
一切必要ありません。

むしろ、これらは過酷な生存競争において、
エネルギーを無駄に浪費する「足かせ」にすらなり得るはずです。

ダーウィニズムの論理を突き詰めるほど、
人間の高次の営みは「進化の副産物」として
片付けるしかなくなります。

ウォレスは生命進化の背後に、
単なる生存競争を超えた「大いなる意志」が存在すると直感しましたが、
唯物論的な19世紀当時の科学界においてそれを証明することは難しく、
ついには「心霊研究」に傾倒し、科学界から異端視されていきました。

電撃発表! 『苫米地進化論』

ウォレスの抱いた「違和感」は、ただの幻想だったのか。
それとも、生命進化の真理へと至る糸口だったのか。

その謎は150年もの間、誰にも解き明かされることなく
ウォレスの名と共に歴史の闇に埋もれていきました。

そして、2026年夏。

この歴史的未解決問題に対し、
終止符が打たれることになります。

苫米地博士は、「認知潜在ポテンシャル理論(CLPT)」をベースとし、
分析哲学における「可能世界論(様相論理)」と
工学における「最適制御理論」を融合。

本来なら交わるはずのなかった
「哲学」と「工学」の体系をひとつの数理として統合し、
生命がどのように進化を選択していくのか、
全プロセスを厳密に証明(リゴラス・プルーフ)しました。

苫米地進化論は、ダーウィニズムを単に否定・批判するのではなく、
その巨大な数理の中に「特殊な限定条件下の一形態」として完全に包含します。

ドーキンスの説く「利己的遺伝子論」は、
抽象度をゼロへと極限まで引き下げたときの、
原始的な生命活動における近似式としては成り立ちます。

しかし、進化の過程で抽象度を高めていった人類の高度な精神活動や、
豊かな利他性を説明するための一般化理論としては、
不完全であることを数理的に証明したのです。

ここまでの内容だけでも苫米地進化論の壮大さが分かると思いますが、
しかし、これはほんの序章にすぎません。

膨大な数理を一つ一つ積み重ねていった末に、
苫米地進化論が至る結論。

それは、生命の進化は「調和(利他・平和)」へと向かうように
プログラムされているという衝撃の事実です。

生存競争から調和・利他へと向かう生命進化を描いたイラスト

綺麗事の理想論ではない、
「数理の力」

「利他」や「調和」といった言葉を聞くと、
もしかしたら「毎日をポジティブに生きよう」といった、
根拠のない自己啓発を思い浮かべるかもしれません。

しかし、苫米地進化論が描く世界は、
そういった理想論や精神論では断じてありません。

生命システムに刻み込まれた「数理」そのものです。

生命システムに刻まれた数理を象徴する、数式が刻まれた結晶のイラスト

苫米地博士の美しくも厳密なレクチャーに導かれることで、
あなたの世界認識に「3つのパラダイムシフト」が引き起こされます。

1. 「生存競争」というマインドウイルスからの脱却

他者との対立、市場での過酷なサバイバル、資源の奪い合い……これらは生命の本質ではなく、不完全な「ダーウィン進化論」が作り出した局所解であったことに気づきます。脳にかけられていた強烈なロックが外れ、無意識レベルの緊張と恐怖が消え去ります。

2. 真の利他性と「生きる目的」の発見

あなたの芸術性や、他者を想う心が、生命システムにおいてどれほど本質的な機能であるかを、科学的厳密さをもって理解します。「他者のために生きる」「まだ見ぬ未来の調和をリアルに感じる」という抽象度の高い生き方こそが、最も進化した生命の姿であると確信できるようになります。

3. 世界認識のアップデートによる人生の質的向上

「世界は、調和と進化に向かう巨大なシステムである」という真の世界認識が定着します。これにより、日々のルーティンからビジネスの重大な決断、人間関係の選択に至るまで、あなたの現実世界のすべてが、より抽象度が高く、満ち足りたものへと変化します。

苫米地進化論は数理モデルによって厳密証明済みです。
文学的に論評することはできても、その本質は誰も否定できません。

第39弾で苫米地進化論を学んだ後は、
数理が示す「生命進化の大いなる方向」に、
ただ素直に向かってください。

それが生命システムにとって最も加速できる生き方であり、
あなたの人生のポテンシャルを最大限に引き出すことになるのです。

【極めて異例】
「スライド」によるレクチャー!

第39弾は、DVDシリーズで初となる仕様がありますので、
視聴される前にあらかじめご案内いたします。

何かと言いますと、苫米地博士としては大変に珍しく、
「パワーポイント(スライド)」を駆使してレクチャーを進行します。

スライドで数理を解説する苫米地博士のイラスト

通常、語りのみで抽象度の高い情報空間を構築する博士ですが、
今回はその「厳密証明」をあなたの網膜に焼き付けるため、
スライド上に高度な「記号論理式」や「制御方程式」を映し出し、
一歩一歩解説していきます。

「数式なんて難しくて分からない……」

そう思われる方も、どうかご安心ください。

使われている数学は大学院レベルの高度なものですが、
その数式を完璧に解読する必要はありません。

「この世界には、生命の調和と利他性を保証する、
これほどまでに美しく厳密な数理が存在する」

その事実を視覚的、体感的にインプットすること自体が、
あなたの世界認識を再構築するトリガーとなるからです。

世界的科学者が見ている認知宇宙の景色を、
あなたも同時に視認する──

その圧倒的な臨場感の共有が、
あなたの脳に劇的な進化を引き起こします。

⚠️ 警告

本DVDには、軍事機関向け論文から削除された
「禁断の数理」が登場します。

他国の国民を自滅へと誘導する
認知戦の兵器として軍事転用されないよう、
苫米地博士が意図的に隠したのです。

そのため、お申し込みにあたっては
厳格な守秘義務への同意を必須とさせていただきます。

さらに、「本DVDを手に入れた」という事実についても、
他人に口外しないよう強く警告します。

これは決して脅しではなく、国家安全保障の観点から
あなたの身を守るための措置です。

★先行予約特典★

DVD第39弾は「進化論」を扱った純粋な科学です。

しかし、そこには軍事転用可能な数理が使われるため、
一般流通での大量販売は行えません。

そのため、苫米地博士の活動を理解する方に向けて、
まずは数量限定の先行予約という形で提供を開始します。

お届けがしばらく先になるため、
通常販売にはない3つの特典をご用意しました。

特典1:《先行予約だけの特別割引》

通常販売の2割引でご提供いたします。
いち早く決断された方への特別価格です。

特典2:《第39弾 制作素材「機能音源BGMデータ」プレゼント》

本編映像には、視聴者の認知空間を拡張し、
数理モデルを脳内にトランスファするための
特殊機能音源BGMが組み込まれています。

今回は、苫米地博士の脳機能研究の結晶である、
その「貴重な機能音源元データ(wav形式音声ファイル)」を
特別に単体でプレゼントします。

聴き流すだけで、脳の並列処理能力を極限まで引き上げ、
ディープ・トランスへと誘導します。

特典3:《苫米地博士の機能音源ライブにご招待》

苫米地博士が都内某所で開催している機能音源LIVEに
無料で特別ご招待いたします。

音に情報を乗せて抽象度の高い世界を伝達する
苫米地博士の特別な空間です。

苫米地進化論の核心を体感的に深めるためにも
ぜひご参加ください。

DVD第39弾「先行予約販売」詳細

タイトル
苫米地進化論 ~ 指数加速現実化密定理 - 認知生物学初講
金額
販売価格137,445円
先行予約販売価格 108,000
※日本国内の送料を含みます。(国外はお客様負担)
先行予約特典
第39弾制作素材「機能音源BGMデータ」

データ形式:wav
入手方法は、発送時にご連絡します。
ノイズを感じることがありますが、技術上の仕様ですので安心してお聴きください。

機能音源ライブ

2027年2月までに開催される機能音源ライブに1回無料招待。

発送予定
2026年8月下旬
先行予約期限
2026年8月18日(火) ※数量限定です。上限に達し次第、期日前でも受付を終了します。
注意事項
お申し込みいただくにあたり、守秘義務と転売禁止を含む申込規約への同意が必要です。
ご購入されたDVDは開封の有無に関わらずキャンセルできませんので、予めご了承ください。

最後に

苫米地進化論が世の中に広く浸透し、
教科書が書き換わるまでには、
半世紀、あるいは一世紀という時間がかかるかもしれません。

それほどまでに、本レクチャーは時代の遥か先を行っています。

しかし、苫米地博士の知性の凄さを知るあなたは、
時代の潮流を待つ必要などありません。

一足先に、ダーウィニズムの「奪い合いの世界」から脱出し、
調和と利他に満ちた「真の世界」へと移行することができます。

あなたの人生を、あなたの判断を、
そしてあなたの幸福の定義を、
生命本来の美しさに満ちたものへと進化させてください。

世界的科学者が贈る、人類進化のための2時間半。
科学史に刻まれる歴史的レクチャーを、今、その手に。

先行予約で申し込む ※先行予約は数量限定です。限定枠が埋まり次第、
予告なく終了します。