8月2日(土)苫米地英人×前田日明 豪華2人のコラボ講座『苫米地英人×前田日明 「超」感覚ブートキャンプ』のお知らせ

※「1万戦無敗」の前田日明と天才苫米地英人のタッグ講座は
 年に1度、開催するかどうかのプレミアム講座です。
 毎年、募集開始と同時に応募が殺到するので、今すぐご確認下さい。

勝者、成功者が必ず持つ
才能やスキル以上に重要なものとは?

弱者が強者を打ち負かす「番狂わせ」はなぜ起きるのか?

空手の神様、大山倍達をして「日本一強い男」と言わせ
「ストリートファイト1万戦無敗」と言われる前田日明はこう答えます。


「今の実力は関係無い」
「『空間』を支配した奴は、強者を喰う」


格闘技の試合では、一方的に勝っていた選手が
一瞬で形成が代わり、そのままノックアウトすることが
ザラにあります。

前田日明いわく、

追い込まれた選手の「野生の勘」が、
「見えない力」を開花させる

その瞬間、相手は完全に呑まれ、
そのまま形成が逆転するのだそうです。

実は、これは格闘技の世界に限らず、
仕事や人生全般で起きているのです。

「見えない力」は仕事の結果に直結する

「見えない力」が使えない人は、
仕事において大きな損をします。


営業では相手に言いくるめられ
社内の人間関係のストレスに苦しみ
上司には正当に評価されず
出世の確率はグッと低くなり
部下の裏切りに遭い、全てを失う


金銭的にも精神的にも体力的にも
全てにおいて大きな機会損失です。

そしてこれは、そのままプライベートにも直結します。

あなたにとって特別な人を、「空間」を支配
できないために手放すリスクが伴うのです。

人、お金、勝利、成功…
全てを引き寄せる「超」感覚をインストール

前田日明は生死のかかった極限状態の連続で、
この感覚を体得しました。

それを独自に極めた哲学、心理学の知識に
より、体系的な知識としてお伝えします。

それを機能脳科学の世界的権威、
苫米地英人博士とコラボでお伝えします。

苫米地博士は脳科学の観点から、
誰でも再現可能な形でお伝えします。


この講座を受けることで、

ようになるとすれば、あなたの人生が
どれほど劇的に変わるでしょうか?

陳腐なテクニックやマインド論より遥かに大事な、
成功者の「超」感覚をこの日限りで公開します。

苫米地英人×前田日明 「超」感覚ブートキャンプ

【日 程】

8月2日(土)
15:00~ (懇親会19:00~)

【会 場】

都内(ご入金の確認が取れた方に順次ご連絡いたします)

【内 容】

・前田日明氏による空間支配ブートキャンプ講座
・前田日明氏と苫米地博士による「超」感覚インストール講座
・講座終了後の懇親会

【価格(税込み)】

■ 一般クラス: 98,000円
・8月2日の講座(懇親会付)のみ

■ 上級クラス: 498,000円
・8月2日の講座(懇親会付)
・「超」感覚マインド強制覚醒空間への招待
 *先着10名限定で、前田氏、苫米地博士が特別指導
 *8月24日(日)に東京都内ホテルのスイートルームで開催


お申込みフォーム

最後に

なぜ苫米地博士は前田日明氏とタッグを組むのか?

前田日明氏は単なる格闘家の枠に留まらず、その道を極め、
独自に研究を重ね、今回の「超」感覚を知識として体系化しました。

それは脳科学的な解説を加えることで、更に理論化でき、
馴染みの無い一般人でも体得できるレベルに落とし込みました。

仕事、プライベート、人生、目標達成、自己実現

全てに応用可能なこの能力は、あなたが真のゴールを
実現させる上で、最も強力な武器となるでしょう。


お申込みフォーム

前田日明プロフィール

前田日明1959年、大阪府生まれ。

幼少期より、少林寺拳法や空手を習う。77年に新日本プロレスへ入団し、デビュー。プロレス団体UWF、世界初となる総合格闘技団体リングスを旗揚げし、プロレス・格闘技業界へ新風を吹き込む。99年に現役を引退後、HERO'Sスーパーバイザーを務め、現在は青少年育成のためのイベント THE OUTSIDERをプロデュースする。また、読書家、日本刀収集家、刀剣鑑定家、骨董収集家としての側面も持ち、知識も豊富である。

苫米地英人プロフィール

苫米地英人認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算機科学者(計算機科学、離散数理、人口知能)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、ロシア極東連邦大学客員教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIジャパン日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。

マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。

現在は自己啓発の世界的権威ルー・タイス氏の顧問メンバーとして、米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」などを日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

また、20世紀最大の心理臨床家で世界的な精神科医でもあり、現代臨床催眠の父でもあるミルトン・エリクソンの方法論についても、ミルトン・エリクソンの長女であり、心理臨床家のキャロル・エリクソンから直接指導を受ける。


お申込みフォーム